2010年11月18日木曜日

言語と国の観点から SEM を考える - japan.internet.com

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インターネット人口を言語別に調査したランキング(nternet World Stats 2010)をご覧いただきたい。

1位 英語 5億3,600万人 (全体に占める割合27.3%)
2位 中国語 4億4,400万人 (全体に占める割合22.6%)
3位 スペイン語 1億5,300万人 (全体に占める割合7.8%)
4位 日本語 9,900万人 (全体に占める割合5.0%)
5位 ポルトガル語 8,200万人 (全体に占める割合4.2%)

言わんとしていることはわかるが、だからといって5%の日本語だけで良いビジネスもあるわけですし、もっと言うと、エリア限定でなんとかサービスができないかといった要望だってあるのです。

チラシを公開したいが、店舗ごとに価格が異なるのでできないなんて話を投げられた事があります。
そうなると、ネット通販専用、そして専用価格を提案するしかないのですが、これがディスカウントになってしまいますから、なかなか難しいところです。

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