ネットワークでつながった社会で、ノーサポートのOSが可動するということは犯罪だと思う。セキュリティーパッチが適応されず、クラッカーからすれば、穴をみつけて何でもできる状態になってしまう。
稟議をとおしての購入、なんとも手間な段取りを経て購入したマシンは、ソフトとのからみでOSのアップデートもできず、ノーサポートで動き続ける。これが多くの企業で行われるとしたらネット社会は危険でしかたない。
OSメーカーは責任を持てと言いたいが、そのOSで動作しているアプリケーションが対応されない限りこれも手が出ないし、出口が見えない驚異になってしまっている。
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